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代表挨拶

代表取締役佐藤 一能

世界中に人々のやりたい事を支援するNO.1カンパニー

20歳くらいまで夢や目標、やりたいことなどありませんでした。

私の学生生活は、頑張ることがダサいと思っており、学校行事などはあまり参加しませんでした。
しかし、あるきっかけで夢が出来ました。

そのきっかけとは、父親と二人で初めて居酒屋に行った時のことです。
私は大学まで親にお金を出してもらい通わせてもらっていたのですが、授業はまともに出ず、遊んでばかりでした。
そんなときに父親から「うちにはお前を大学に入れるお金がなかったが、周りの人に助けてもらってお前を大学に入れることができたんだ」と言われました。
その言葉を言われたときに、「俺は顔や名前も知らないたくさんの人たちに支えられて今を生きているんだ。それなのに遊んでばかりいて、めちゃめちゃダサいな」と感じました。

それからスイッチが入り、今まで支えてくれた人たちに恩返しするためにもまずは「自分の人生を一生懸命に生きよう!」と決意し、やりたい事、欲しいものを書き出し、全てを叶えるためにはサラリーマンでは無理だと思い。「28歳で起業する!」という初めて人生の夢出来ました。

結果的にご縁もあり29歳で株式会社ファーストアビリティを設立することができました。

そこで感じたことは、「本気で夢や目標を掲げそれに向かって進んでいけば絶対に叶うんだ!」と思いました。

まずは、オーダースーツ業界でNO.1を目指します!
そして、出会う方の夢や目標を本気で支援していくために、より一層社員と共に成長し続けていきます。

今後とも一層のご理解、ご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。

社員紹介

  • 直販営業 課長佐藤仁紀

    元々某スーツで働いておりました。
    正直、実績をあげていても新入社員と給料の差はわずか数千円程度…
    もっと自分の可能性にコミットしたいと思って転職を決意しました。

    ファーストアビリティ―の良さは3つあると感じてました。

    1.自分の成果に応じての給与形体
    2.スケジュールを自分で組む自由な働き方
    3.お客様とより深い関係

    前職の差はこちらにあると感じました!
    自分の可能性を最大限に活かせる場だと感じました。

    成長意欲のある方!
    是非!一緒に働きましょう!!

  • 販売管理事業部

    販売管理事業部では、受注になったスーツの発注書を確認し、生地や裏地、ボタンなどをそれぞれの仕入れ先へ注文し、工場へ発注をする作業と、出来上がって入荷したスーツの検品、出荷から商品管理までを主に行なっています。

    直販と呼ばれる自社の受注以外にも、スーツを卸している取引先様とのやりとりをする機会も多く、工場、生地の仕入れ先、お直し屋さんなどなど、日々関わる人がすごく多いです。

    販売管理事業部では「約束された納期と高い品質にコミットをするサポート集団」というコンテキストの下に仕事をしているのですが、納期や品質の管理はお客様の製品に対する満足度や、会社への信頼にも直結しているため、忙しい時ほど「この作業を何の為に行なっているのか?」ということを自分に問うことを心がけています。

    ファーストアビリティメンバーの、目標達成のために動くまっすぐな姿や情熱を感じると自分も頑張ろうと刺激をもらえます。
    変化を楽しめたり、柔軟性をもって新しいことに挑戦できる人であれば、楽しく仕事ができると思います。